クレジット、請求、返金
クレジット
見出し「クレジット」へのリンク- レンタル料金はクレジットで支払います。1 クレジット = $0.01。
- クレジットは ダッシュボード → 支払い → クレジットを追加 でカードで購入します。決済は Stripe を通じて行われます。
- 1 回に追加できるのは $10〜$500 です。手数料はかかりません。
- クレジットに有効期限はありません。
レンタルするとどうなるか
見出し「レンタルするとどうなるか」へのリンクたとえば、1 時間 $0.40 の GPU を 3 時間 借りるとします。
| タイミング | 起きること | クレジット |
|---|---|---|
| 3 時間のレンタルを開始 をクリックしたとき | $1.20(3 × $0.40)が確保されます。支払いページでは「使用中」と表示されます。 | $1.20 を確保 |
| 1 時間 30 分使ってから 今すぐ終了 をクリックした場合 | ちょうど 1 時間 30 分の分、$0.60 を支払います。 | $0.60 が戻る |
| または、3 時間を最後まで使った場合 | レンタルは自動で終了します。$1.20 を支払います。 | 戻る分はなし |
ルールは次のとおりです。
- 秒単位で請求します。 最短の請求は 1 分です。
- 確保された額を超えて支払うことはありません。
- 早めに終了しても追加料金はかかりません。 使わなかった時間分は、そのままクレジットに戻ります。
- 時間が足りないときは: 時間が切れる前に、現在のレンタル で 時間を追加 をクリックします。追加分のクレジットが確保され、同じ API キーをそのまま使えます。
GPU がオフラインになった場合
見出し「GPU がオフラインになった場合」へのリンクプロバイダーのマシンが 10 分間 応答しないと、レンタルは自動で終了します。支払うのはオフラインになった時点までの分だけで、残りはクレジットに戻ります。このときは通知が届きます。
お金の状況を確認できる場所
見出し「お金の状況を確認できる場所」へのリンク- ダッシュボード → 支払い には、利用可能な額、実行中のレンタル用に確保されている額、そしてすべてのチャージ、レンタル、返金の履歴が表示されます。
- ダッシュボード → レンタル履歴 には、終了したレンタルが一覧で表示されます。
- ヘッダーのオレンジ色のボタン には、利用可能なクレジットが常に表示されます。クリックするとクレジットを追加できます。
レンタルで問題があった場合
見出し「レンタルで問題があった場合」へのリンク現在のレンタル または レンタル履歴 で、そのレンタルの横にある 問題を報告 をクリックします。レンタルの情報が入力された状態でサポートチケットが開きます。何が起きたかを書いてください。たとえば次のように書きます。
「RTX 4090 · qwen2.5 7B」のレンタル #1042 についてです。14:10 から 14:35 まで、すべてのリクエストで
provider_offlineが返されましたが、レンタルは続いていました。この時間分を返金していただけるか確認をお願いします。
回答はメールでお送りします。その時間が利用できなかったと判断した場合は、クレジットに返金します。